【朗報】難病の手術を受けたソフトバンク・大隣が今季初登板!1回を無失点に抑える

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ソフトB大隣が今季初登板 1回無失点

 難病の黄色靱帯(じんたい)骨化症からの復活を目指すソフトバンク大隣憲司投手(29)が、4日の教育リーグ阪神戦(雁の巣)で今季初登板を果たした。

 春季キャンプ終盤に首痛を訴え、紅白戦を回避していた。対外試合は昨年10月のフェニックスリーグ・ロッテ戦以来。6回から4番手で登場し、2四球を出しながら1回無失点で終えた。

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去年の記事↓

ソフトB 大隣 国指定の難病手術へ 今季絶望

 ソフトバンク・大隣憲司投手(28)が、国指定の難病「黄色じん帯骨化症」を発症し、今月21日に都内の病院で手術を行うことが14日、分かった。

 実戦復帰は半年以上かかる見通しで、今季中の復帰は絶望となった。侍ジャパンにも選ばれた左腕は、4月上旬に足先のしびれを訴え、精密検査で難病が見つかった。症状は軽く、ローテーションを維持したが、3勝3敗、防御率3・38で状態が上がらず、5月31日の広島戦(ヤフオクドーム)では足の裏の感覚がなくなった。関係者によると、ブロック注射などの治療には限界があり、手術が復帰への近道と判断したという。

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今季初登板!昨年10月22日以来、133日振りの実践だったそうな
2四球ながらも無失点で、順調に回復してるみたいです

このころのピッチングを取り戻して欲しいですね



現在、色々と試行錯誤中です。




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